
英語
小学校3年生から学ぶ英語。はじめの64語とフレーズを音声で。
英語のほかに、中国語(繁体字)・韓国語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・ポルトガル語・アラビア語・トルコ語の9言語。どの言語も、アプリ「Lumi Kids:子ども英語」で最初に学ぶ64語を、音声とイラストつきで確かめられます。

英語以外の言語に興味をもつきっかけは、ご家庭によってさまざまです。旅行先で聞いた言葉、好きなアニメや音楽、家族や友だちが話す言葉、あるいは「英語の次に何か」と考えたとき。どの言語も、幼い子どもにとって最初は「音」です。このページの各言語のページでは、カードをタップすると単語が、▶を押すとフレーズが流れます。
英語については、学校の英語や英単語のページもあわせてご覧ください:小学校の英語、子どもの英単語(音声つき)。

小学校3年生から学ぶ英語。はじめの64語とフレーズを音声で。

台湾の発音と繁体字。漢字を知っている日本の子どもには見覚えのある字も。

語順が日本語とほぼ同じ。ハングルの単語を読み方つきで。

母音が日本語と同じ5つ。メキシコのスペイン語の発音で。

鼻にかかる音や、書いても読まない文字がある言語。

名詞にはいつも der・die・das。単語と一緒に覚えます。

「ピッツァ」の小さな「ッ」のような、日本語に近い音も。

ブラジルのポルトガル語。日本で暮らすブラジルのご家族にも。

右から左に書く文字。ローマ字の読み方つきで。

語順も「てにをは」のしくみも日本語に近い言語。
幼い子どもが2つ目、3つ目の言語の音にふれることは、決してめずらしいことではありません。大切なのは、日本語での会話や読み聞かせの時間を外国語で置きかえないことと、子どもが楽しめる量にとどめることです。言葉の発達そのものが気になる場合は、小児科や言語聴覚士などの専門家に相談してください。
始められますが、はじめはひとつの言語を、毎日少しずつ続けるほうが習慣になりやすいです。アプリ「Lumi Kids:子ども英語」では、学ぶ言語はいつでも切りかえられ、星やおうちはそのまま、島やテストの進み具合は言語ごとに記録されます。
アプリで学べる中国語は、台湾で使われている繁体字と台湾の発音(台湾華語)です。中国大陸では簡体字が使われていて、字の形が一部ちがいます。発音の表記として、このサイトではピンイン(ローマ字)を紹介しています。
大丈夫です。各ページの音声や、アプリのLumiの声を一緒に聞いて、保護者もまねをする役になれば十分です。わからない言葉を親子で一緒に発見していくのも、子どもにとっては楽しい時間になります。